Photographer BOCO 塚本が気が向いた時に書き込んでいます。
2年ぶりにNikon Digital Liveに登場することになりました。
今回のメインは、D7000です。中級機ではありますが、これがなかなか機能満載です。
東京:10月15日(金)〜17日(日) AKIBA_SQUARE
大阪:10月22日(金)〜23日(土) 堂島リバーフォーラム
http://www.nikon-image.com/event/2010ndl/index.htm
カメラの基礎からデジタル処理まであとワンステップ写真を上手に撮影したい方に向けて
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http://i-digital.jp/digiphoto/
Color Edgeスペシャルサイトの第7回目は、「メタメリズム」についてです。
今回は、ちょっと難しめのお話ですが、理屈はどうでも「色をちゃんと見るため」のネタですから気楽に読んで見てください。
Color Edgeスペシャルサイト
今回は、ちょっと難しめのお話ですが、理屈はどうでも「色をちゃんと見るため」のネタですから気楽に読んで見てください。
Color Edgeスペシャルサイト
2月4日〜6日までの3日間、PAGE2009電塾・JAGATブースで撮影デモをやってきました。PAGEは、印刷機材展で写真関連の展示はあまり多くありません。今回で3回目になる電塾の撮影デモでしたが、1日3回、計6回のステージを永嶋サトシさん湯浅達志さんと共にこなしました。毎回立ち見が出来るほどのお客さんでした。
Macお宝鑑定団のダンボ会長が、YouTubeに動画をアップしてくださったので張り込んでおきます。自分の講演を見る機会はなかなかありませんが、結構恥ずかしいものですね。
PAGE 2009:電塾「デジタルスタジオ特別展示」ブースその1
Macお宝鑑定団のダンボ会長が、YouTubeに動画をアップしてくださったので張り込んでおきます。自分の講演を見る機会はなかなかありませんが、結構恥ずかしいものですね。
PAGE 2009:電塾「デジタルスタジオ特別展示」ブースその1
コマーシャルフォト1月号付録の、ADOBE PHOTOSHOP CS4ハンドブックが、PDF版でダウンロードできるようになっています。この中で作例に作品が使用されました。早川氏の解説の作例としてですが、10ページほどで採用です。
この冊子良くできていますのでCS4へのアップグレードで迷っている方は参考にして見てください。
約1年半ごとにアップグレードをするAdobe PHOTOSHOPですが、機能の追加だけでなくインターフェースも変更されていきます。最低でも2バージョンごとにアップグレードをしないと操作にとまどうことになりますね。
ダウンロードはこちらから
http://www.genkosha.com/pscs4/
インターネットだけじゃなく、データのやりとりをしているとMacとWindowsでそれぞれ機種依存文字って言うのがあります。お互いのプラットフォーム独自のコードで記述される文字のことで多くの場合が2バイトコードです。
相互にサポートされませんから文字化けして当たり前なんです。
ところが、ソフトウェアメーカーのWebサイトでは明らかに機種依存文字を使用しているにもかかわらず、MacからもWinからもちゃんと見えていることがあります。
たとえば、これ。この®は、Macで(option)+(R)で入力出来ます。
Adobe® Photoshop® Lightroom® ¡™£¢∞§¶•ªºなども
相互にサポートされませんから文字化けして当たり前なんです。
ところが、ソフトウェアメーカーのWebサイトでは明らかに機種依存文字を使用しているにもかかわらず、MacからもWinからもちゃんと見えていることがあります。
たとえば、これ。この®は、Macで(option)+(R)で入力出来ます。
Adobe® Photoshop® Lightroom® ¡™£¢∞§¶•ªºなども
スタイリングは、フォークロアな雰囲気のでまとめていただきました。エスニックな雰囲気の中にも可愛さがあって良い感じになりました。ただ、撮影のイメージは、モード風にしたかったのですが、意外にノーマルになりました。
本当は、もっとModeな感じにしたかったのですがどうやらお仕事モードが抜けていなかったようです。
これらの写真は、撮りっぱなし状態なのでもう少し仕上げて雰囲気を変えてみます。
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初めてフィルムスキャナーを購入した当時にスキャンしたものなので「デジタルの特性」も判らずに作業していました。そのせいでしょう、肩から脚にかけての ハイライトがトーンジャンプ起こしています。いやはや、無知のなせる技でした。このときは、う〜ん!良いんじゃない!?なんて思っていたのだから怖いもの ですね。
やっぱり暗いですね!
モデルは、コスモポリタンエージェンシーの娘でした。
この写真は、2007年暮れにコンポジション用に撮影したWildFlowerというモデル事務所の新人モデルさん(西山由さん/そろそろ新人でもないですが・・・)です。モデル帳に使用する宣材写真と言うことでノーマルな撮影をしたのですが、気に入ったカットがあったので少し調整してポストカードに使わせていただきました。
僕が、作り込むとどうしても色の少ない暗っぽい写真に仕上がりますね。最近は、PHaT PHOTOや女子写真に代表されるようなほわっとした締まりのない写真が流行っていますが、どうしてもあんな感じには仕上がりません。「味」だと言えばそれまでですが、最近は自分の感覚が古いのかしらん?と不安になります。
次回は、挑戦して見るのもいいかな。
間髪入れずといった感じのタイミングでD90が発表になりました。こちらは、D70・D80から続くエン
D80で新たな一眼レフユーザーを発掘したNikonは、新しいD90でも新しいファンをつけることができるでしょうか?
NikonとCanonは、良い意味でこれからもライバルであり続けてほしいですね。
40Dから約1年で後継機の発表とは、サイクルがますます短くなっています。発展途上のデジタル一眼レフは新機種の方が断然使いやすく機能も良くなっています。
でも、プロカメラマンでさえで1年程度では償却も難しいところです。
ニコンD300の対抗機種としてはD40では不足だと考えたのでしょう。価格.comでも2万円ほど安くなっています。
1510万画素だと旧1DsMarkIIに匹敵する画素数です。あそこまでの画質は期待しなくても通常の撮影だと充分すぎる画質が期待できます。APS-Cサイズでここまでの画素数だとダイナミックレンジが狭くなるのではないか、と言う疑問もありますがCanonの説明では開口部を大きくすることで遜色のないレンジを確保していると言うことです。
ことしの夏は、前半がとても暑くて大阪も熱帯化しているのを実感できました。そのせいか夏には欠かせない入道雲がよく見かけました。
自宅の庭から入道雲を見ているとみるみる成長しているのがわかります。この入道雲はNikon D3のインターバルタイマーで2秒おきに撮影したものをPhotoshop CS3でムービーにしたものです。撮影が夕方近くだったのでさすがに勢いが無く積乱雲までは発達しませんでした。途中で雲の成長が止まっているのが見えると思います。
ちょっと重いかもしれませんので遅い環境ではクリックしないでくださいね。
画像管理やセレクトは、同じニコンのView NXの方が格段に使いやすいのですが、Capture NXではラベルやレーティングがちゃんと反映するようになってちゃんと連携できるようになりました。もちろんAdobe Bridgeとも共有できるので使い方が広がります。
D700以降の機種は、NX2で無ければRaw現像できないのでNXユーザーさんはいずれ移行しなければなりません。
Nikon Direct のダウンロードは版17,800円 アップグレードは、10,800円です。
Nikonの最新デジタル一眼レフD700のお披露目でもある
Nikon Digital Live 2008 in Osakaが7月18日〜20日の3日間
「Capture NX2 コンシェルジュ」コーナーを担当しました。
新機能搭載のCapture NX2と言うよりも、Capture NXそのものに興味があるお客さんが多かったです。メインステージでのライブが重なっているにもかかわらず多くのお客さんに集まっていただきました。
会場には、D700でモデルを撮影出来るシューティングステージもありこちらは、セッティングと衣装のアドバイスをさせていただきましたが、実際に
今回は、ゲストも多彩で盛りだくさんのイベントになりました。来場のお客さんも楽しんでいただけたと思います。
写真は、シューティングステージの東城あかねさんです。
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プロフィール
HN:
BOCO 塚本
年齢:
50
HP:
性別:
男性
誕生日:
1961/06/30
職業:
Photographer
趣味:
Digital
自己紹介:
関西を中心に活動するCommercial Photographer
本業は、シャッター切って何ぼの広告屋なんですが、デジタルフォトについての講演や
雑誌での執筆もしています。写真以外のデジタルは、趣味みたいなものです。
関西の写真屋は、何でも撮らされますが、最近は女性の写真が多いです。自分では、老若男女問わずポートレートはスキなんですが、意外に人見知りで撮影直前は、未だに緊張しています。まあ、現場に入れば関係ありませんが・・・。
本業は、シャッター切って何ぼの広告屋なんですが、デジタルフォトについての講演や
雑誌での執筆もしています。写真以外のデジタルは、趣味みたいなものです。
関西の写真屋は、何でも撮らされますが、最近は女性の写真が多いです。自分では、老若男女問わずポートレートはスキなんですが、意外に人見知りで撮影直前は、未だに緊張しています。まあ、現場に入れば関係ありませんが・・・。
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